首都圏の木造共同住宅(木三共案件)における
確認申請・行政協議業務を担当していただきます。
※作図業務は含みません。
役割は経験・志向に応じて決定します。
本ポジションは「一式丸投げ型」ではありません。案件は分業制で進行します。
・プロジェクトディレクター(※本募集ポジション)
・作図担当
・構造担当
・申請進行担当
・技術判断担当
複数名で対応するため、一人で全責任を抱える構造ではありません。
契約形態: 業務委託契約
基本報酬: 案件単価制(プロジェクト単位での報酬)
【独自の「クエスト制」評価システム】
当チームには、スキルの発揮やスタンスへの共感を評価する独自の「報酬レベル」が存在します。日々の円滑なディレクション(行動)などを「クエスト」としてクリアしていくことでレベルが上がり、1案件あたりの単価が5万円からスタートし、MAX10~15万円程度まで確実にアップしていく、透明性の高い評価システムを導入しています。
木三共の実務経験がない方でも、戸建てで確認申請実務の経験があれば問題ありません。
未経験分野については、メンター制度およびオンボーディング制度を設けています。
チームの動き方やマインドセットから丁寧にお伝えし、経験のある人材が伴走しながら、実案件を通じてOJTを実施します。
いきなり全工程を任せることはありません。
スポット業務から参画し、段階的に関与範囲を広げていく設計です。
挑戦できる環境を、構造として整えています。
確認申請・行政協議・法規整理に専念できるポジションです。図面作業に追われる日々から離れ、建築士としての判断力を活かせます。
首都圏の木造共同住宅案件を扱います。戸建て中心の経験から、次のステージへ進みたい方に最適な環境です。
案件はチームで進行します。作図・構造・申請進行など役割を分担。一人で全責任を抱える構造ではありません。相談・エスカレーションの仕組みも明確です。
スポット業務からスタート可能。経験や責任範囲に応じてキャリアレイヤーが上がり、それが報酬に明確に連動します。曖昧な評価ではなく、タスクと目標に基づく構造化された制度です。
専門性を高める道。案件推進を担う道。管理的ポジションを目指す道。目指す方向に応じて分岐可能です。将来的に中核ポジションへ進むこともできます。
首都圏案件に関わりながら、場所に縛られず働けます。
戸建て中心の経験から、木造共同住宅へ挑戦したい方。または、木三共の経験をさらに深めたい方。
確認申請や行政協議において、法規を整理し、論理的に判断できる方。「作業」ではなく「判断」に価値を感じる方。
本ポジションは分業制です。一人で抱え込むのではなく、適切に共有し、相談し、連携できる方。
当社では、タスク達成と役割拡張によってキャリアレイヤーが上がる制度を導入しています。曖昧な評価ではなく、構造の中で成長していきたい方。
未経験領域があっても問題ありません。学ぶ姿勢を持ち、段階的に関与範囲を広げていける方を歓迎します。